九州ハンドセラピィ研究会とは

九州ハンドセラピィ研究会は、2008年11月に創設され、
”手の外科”疾患を中心とした上肢全体を専門とする”ハンドセラピィ”の発展のため、
九州はもちろんのこと、中国、四国地方のセラピストとの交流により知識・技術の向上を目的としています。

研究会活動としては、年1回の学術集会、年1~2回の研修会を開催を予定しています。

代表 田崎 和幸  (愛野記念病院)
事務局 松山 拓史  (渡辺整形外科病院)
財務局 下門 範子  (北九州総合病院)
世話人 大川 尊規  (南川整形外科病院)
岡 大樹  (福岡和白リハビリテーション学院)
加藤 愛美  (正和中央病院)
川野 将広  (新武雄病院)
野中 信宏  (愛野記念病院)
杉野 美里  (貞松病院)
竹本 恵子  (川嶌整形外科病院 )
木浦 扇  (熊本整形外科病院)
佐伯 匡司  (熊本機能病院)
藤園 健一  (おぐらリハビリテーション病院)
安藤 和佳奈  (沖縄第一病院) 
斉藤 亜依  (福岡徳洲会病院)
川俣 陽圭  (宮崎江南病院)
参加施設
愛野記念病院/南川整形外科病院/北九州総合病院/福岡徳州会病院/川崎病院/福岡リハビリテーション学院/福岡和白リハビリテーション学院/熊本整形外科病院井上病院/福岡記念病院/熊本機能病院/武雄市民病院/小倉リハビリテーション病院/かわしまクリニック/川嶌整形外科病院/渡辺整形外科病院/沖縄第一病院